InttelliJ 使い方 ~リファクタリング~

クラス移動リファクタリング

早い話しが、増えてきたクラスを移動して整理したいときに役に立ちます。

参考サイトはIntteliJのリファレンスページです。

クラス移動のやり方

  1. 移動対象のクラスを右クリック
  2. 移動先のパッケージを指定する
  3. 「Refactor」をクリック

メソッド名の変更方法

メソッドの名前を変更したいとき、すでに実装済みだと、その影響範囲をすべて変更しなくてはいけません。
<例>

  <変更前>            <変更後>
RpgConst.sceneType ->       RpgConst.type
<呼び出し側:変更前>      <呼び出し側:変更後>
RpgConst.getSceneType();  RpgConst.getType();

参考サイトはIntelliJのドキュメントです。
実際に、やってみるときは以下の手順を踏みます。
変更対象のメソッドを指定します。

指定して変更した後にTabキーを押下します。

InttelliJ 使い方 ~JavaDocを出力する~

javaDocの出力

参考サイトはJetBrainのサイトです。

現在作成しているテキストRPGのクラスが増えてきたので、そろそろとJavaDocを出力してドキュメントなどにまとめておこうと考えました。

JavaDoc出力手順

参考サイトの手順委従い、進めていくと下のように、エラーが出ました。

文字コード(エンコード)指定が間違っているようです。

警告

no summary or caption for table

このような警告がありました。

/**
 * プレーヤーを表現するクラス。
 * 名前の最大文字数は6文字<br>
 * <table>
 * <tr><td>共通項目</td><td>意味</td></tr>
 * <tr><td>攻撃力</td><td>現在装備している武器力 + 対象の射程攻撃力(ステータス)</td></tr>
 * <tr><td>防御力</td><td>現在装備している防具力 + 防御力(ステータス)</td></tr>
 * <tr><td>武器</td><td>メインとサブがあり、アビリティにより使用方法法が異なる</td></tr>
 * <tr><td>防具</td><td>防具、着脱は、Map画面でのみ可能</td></tr>
 * </table>
 * @author 実装者の名前
 */

テーブルにsummary="XXX"をつか白という意味らしいです。

JavaDocでのエスケープ文字

「\(バックスラッシュ)」を使うようです。

実行結果

警告が多少ありましたが、後々に直す方向で。。。

出力した結果はGitにアップしてあります。

Github Page

Githubのドキュメントを参考に作成しました。
対象になるリポジトリのルートに「docs」フォルダを作成しそこにHTMLを配置する形でないとうまく動かないようです。
自分の作成した方法は以下のようになります。

  1. IntelliJでJavaDocを出力する
  2. 出力するフォルダ、プロジェクト直下(ルート)に「docs」を作成
  3. それをPUSHする。

IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜

ズバリ

プロジェクト構成で設定します。

 



関連ページ

  1. IntelliJ IDEA 環境構築 〜インストールと起動〜
  2. IntelliJ IDEA Git〜Gitリポジトリからクローン〜
  3. IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜
  4. IntelliJ IDEA Jarファイルを作る
  5. IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜
  6. IntelliJ IDEA 使い方〜Mavenでライブラリを追加する〜
  7. IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜
  8. IntelliJ IDEA Gradleセットアップ〜コマンド入力部の表示〜
  9. IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜

 

IntelliJ IDEA 使い方〜ライブラリの追加 〜

IntelliJ IDEAでのライブラリ追加

プロジェクトを開く

初期画面か作成したプロジェクトを選択

ワークスペースが開く

上部から「ファイル」→「プロジェクト構成」を選択する

下のような画面が表示されるのでから「+」をクリック

ファイルを選択する

画面キャプチャはOpenCvを追加しました。

以上、です。


関連ページ一覧

  1. IntelliJ IDEA 環境構築 〜インストールと起動〜
  2. IntelliJ IDEA Git〜Gitリポジトリからクローン〜
  3. IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜
  4. IntelliJ IDEA Jarファイルを作る
  5. IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜
  6. IntelliJ IDEA 使い方〜Mavenでライブラリを追加する〜
  7. IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜
  8. IntelliJ IDEA Gradleセットアップ〜コマンド入力部の表示〜
  9. IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜

Java Basic

  1. Java Basic Level 1 〜Hello Java〜
  2. Java Basic Level2 〜Arithmetic Calculate〜
  3. Java Basic Level3 〜About String class〜
  4. Java Basic Level 4〜Boolean〜
  5. Java Basic Level 5〜If Statement〜
  6. Java Basic Summary from Level1 to 5
  7. Java Basic Level 6 〜Traning of If statement〜
  8. Java Basic Level8 〜How to use for statement〜
  9. Java Basic Level 8.5 〜Array〜
  10. Java Basic Level 8.5 〜Array〜
  11. Java Basic Level 10 〜While statement 〜
  12. Java Basic Swing〜オブジェクト指向〜
  13. Java Basic Swing Level 2〜オブジェクト指向2〜
  14. サンプル実装〜コンソールゲーム〜
  15. Java Basic インターフェース・抽象クラスの作り方
  16. Java Basic クラスとは〜Step2_1〜

IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜

Maven Projectの作成手順

Create Projectを選択する
※画像で選択しているところは別です

Mavenを選択する

右下の方に色々と並んでいますが構わず「Next」

画面に項目に名前を入れます。
自分の場合
GroupId: zenryokuservicve
Artifact:  tensorflow.prac
※一番下はそのまま。。。

初期状態で値が入力されていますので「Finish」

作成結果を下に示します。

ここから依存関係の追加などを行います。



関連ページ一覧

IntelliJ IDEA

  1. IntelliJ IDEA 環境構築 〜インストールと起動〜
  2. IntelliJ IDEA Git〜Gitリポジトリからクローン〜
  3. IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜
  4. IntelliJ IDEA Jarファイルを作る
  5. IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜
  6. IntelliJ IDEA 使い方〜Mavenでライブラリを追加する〜
  7. IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜
  8. IntelliJ IDEA Gradleセットアップ〜コマンド入力部の表示〜
  9. IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜

Java Discord

  1. IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜
  2. Java Discord セットアップ〜Hello Discord〜
  3.  Java Discord ピンポン〜Discordプログラム〜
  4. Java Discord Listener実装〜コマンドを好きなだけ追加しよう〜

 

IntelliJ IDEA Git〜Gitリポジトリからクローン〜

イントロダクション

IntelliJ IDEA でのGit接続方法を記載します。
ちなみに自分の作成したプロジェクトをチェックアウトします。
【追伸】
IntelliJ IDEAのインストールはこちらです

Git接続手順

下の画面(IntelliJの初期画面)で「Check out from Version Control」を選択します。プルダウンでGitを選択します。

そして、チェックアウトしたいURLをコピペします。
「Test」で接続のテストができます。

チェックアウトの確認ダイヤログが出ますので「Yes」

これでチェックアウトできるはずです。

チェックアウト後は、いろいろと操作gしたくなると思います。コマンド一覧を記載しました。

Gitコマンド一覧

 

IntelliJ関連(Mac)

IntelliJ IDEA 環境構築 〜インストールと起動〜

IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜

IntelliJ IDEA Gradleセットアップ〜コマンド入力部の表示〜

IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜

IntelliJ IDEA 使い方〜ライブラリの追加

IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜

IntelliJ IDEA 使い方〜Mavenでライブラリを追加する〜

IntelliJ IDEA Jarファイルを作る

IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜

IntelliJ IDEA Jarファイルを作る

IntelliJ IDEA を開く

上部にある、「FIle」からProject Structureを選択

 

「Artifacts」をクリックしてAddする

「From module 〜」と記載している方を選択(キャプチャでは下の方を選択する)

出力先などを指定してやる

※下の様なダイアログが表示されます。

上部にあるメニューにある「Build」をクリック
して「Build Airtifacts」をクリック


プロジェクトが違いますが以下の様にJARファイルを出力します。

指定したディレクトリにJARファイルが出力されている

java -jar JARファイル名で実行可能

右にコマンド左の「Hello user ...」は作成した
JavaFXアプリです。

実行方法

InteliJのすごく優れているところは「ターミナル」が起動できるところだと思います。画面の下の部分に以下の様なボタンが見つかると思います。

「Terminal」もしくは「コマンドプロンプト?」と表示されていると思います。

※自分の場合はMac端末を使用しているので「ターミナル」になります。Windowsを使用している人は「コマンドプロンプト」になるのでは?と思ったのでその様に記載いたしました。

ボタンを押下すると下の様にターミナルが起動します。

カレントディレクトリがプロジェクトルート(開いたときに「プロジェクト」のフォルダにコンソール画面がいます。→「ls(Mac, Linux)」もしくは「dir(Windows」」コマンドで今のカレントディレクトリ(現在開いているフォルダ)の中身を確認できます。

ちなみにMacやLinuxの場合は「pwd」コマンドでカレントディレクトリの場所を確認できます。下のキャプチャ参照

そして、「プロジェクト名.jar」のファイルのあるディレクトリに移動します。

「cd ./out/artifacts/RpiCtl_jar/」で移動します。

そして「java -jar RPiCtl.jar」コマンドでJavaFXアプリを起動します。

サンプルソースは、以下の様になります。

package rpictl.view;

import javafx.application.Application;
import javafx.scene.Group;
import javafx.scene.Scene;
import javafx.scene.control.Label;
import javafx.stage.Stage;

import java.util.ResourceBundle;

public class RpiCtl extends Application {
     ////// フィールド変数の定義 /////////
    /** 画面の横サイズ */
    private static final int VIEW_WIDTH = 300;
    /** 画面のたてサイズ */
    private static final int VIEW_HEIGHT = 300;
    /** プロパティファイル名 */
    private static final String RPI_CTL_PROPERTY = "RpiCtl";
    /** リソースバンドル(プロパティファイルをロード(古い)(今はPropertiesクラスを使用する方が多い) */
    private static ResourceBundle bundle;

     /**
          * 2.Application#launch()メソッドから呼ばれる
     * Applicationクラスのメソッドをオーバーライド
     * @param primary 一番下肉るステージ
     */
    @Override
    public void start(Stage primary) {
        // ステージ上に載せるグループ(ペインの様なもの)
        Group root = new Group();
        root.getChildren().add(new Label("Hello World"));
        Scene scene = new Scene(root, VIEW_WIDTH, VIEW_HEIGHT);
        primary.setScene(scene);
        // フルスクリーン
        primary.setFullScreen(true);
        primary.show();

        // プロパティファイルのロード
        bundle = ResourceBundle.getBundle(RPI_CTL_PROPERTY);
        System.out.println("Properties: " + bundle.getString("test"));
    }

    /**
          * 1.メインメソッドが必ず、一番初めに動きます。
     * メインメソッド、JavaFXを起動する
     *
     * @param args プログラム引数
     */
    public static void main (String[] args) {
                // launchメソッドは「start」メソッドを呼び出します。
        launch(args);
    }
}

起動するメソッドの順番に番号をつけていますので、よかったら参考にしてください。



関連ページ一覧

  1. IntelliJ IDEA 環境構築 〜インストールと起動〜
  2. IntelliJ IDEA Git〜Gitリポジトリからクローン〜
  3. IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜
  4. IntelliJ IDEA Jarファイルを作る
  5. IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜
  6. IntelliJ IDEA 使い方〜Mavenでライブラリを追加する〜
  7. IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜
  8. IntelliJ IDEA Gradleセットアップ〜コマンド入力部の表示〜
  9. IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜

Java Basic

  1. Java Basic Level 1 Hello Java
  2. Java Basic Level2 Arithmetic Calculate
  3. Java Basic Level3 About String class
  4. Java Basic Level 4Boolean
  5. Java Basic Level 5If Statement
  6. Java Basic Summary from Level1 to 5
  7. Java Basic Level 6 Traning of If statement
  8. Java Basic Level8 How to use for statement
  9. Java Basic Level 8.5 Array
  10. Java Basic Level 9Training of for statement
  11. Java Basic Level 10 While statement 
  12. Java Basic Swing〜オブジェクト指向〜
  13. Java Basic Swing Level 2〜オブジェクト指向2

シンプルなゲームを作る

  1. サンプル実装〜コンソールゲーム〜
  2. Java Basic インターフェース・抽象クラスの作り方
  3. Java Basic クラスとは〜Step2_1
  4. Java Basic JUnit 〜テストスイートの作り方〜

 

IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜

違うIDEを使ってみる

普段使用していない、新しいIDEを使用するのは
「やり方をまた覚えないといけない。。。」と思ってしまい
なかなか手をつけませんでした。
でも、ゲームを作成するためにLWJGLというフレームワーク
使用することにしたのですが、どうやらこの「IntelliJ IDEA」を
使用すると良いみたいです。Eclipseでやると色々と面倒でした。
※ライブラリの読み込みなど。。。

インストールして使ってみる

前回、インストールして起動するところまでやりました。
なので今回は、プロジェクトを作成して実行する部分をやろうと
思います。
今回は、コマンドプロンプトのような画面を作成しようと思っております。
使用するのは、JavaFXです。普通にJavaのインストールをしたらついています。
ポイントは、画面を作成するためのオブジェクトを使用できるということです。
プログラムで作成した、オブジェクト(インスタンスも含め)を視覚で
確認できるのでオブジェクト指向の勉強になる利点があります。
実際に作成して、コマンドからjava -jar JARファイル名で起動できます。

クラスの作成

1.作成したパッケージの上で右クリック
2.JavaClassを選択する

3.Javaクラス名の入力を行う

作成したコードをGITへアップロード(コードは下の方)

アップロード対象のファイルを右クリック

Gitに接続していない場合は、先にGitのURLを登録する

コミットを選択する

コミットコメントを入力して、コミット
コミットとプッシュを同時にやったほうが楽なので
「Commit & Push」をプルダウンから選択してボタンを押下

作成したJavaを起動する

右上にある緑色の三角形を謳歌する

こんな感じです。ちょっとわかりづらいですが。。。
実際に起動した画面のキャプチャです。

クラスのインポートを行う

カーソルをコードに合わせて、オプションキーとエンターキーを押下します。



 

IntelliJ IDEA セットアップ 〜インストールと起動、基本的な使い方〜

IntelliJ IDEA

最近(2021-10-02)流行りのIDE(開発ツール)結構名前から流行っているようですが。。。
しかし目に見えて流行っているという意味で「流行っている」という表現を使いました。

主にEclipseよりも新しいIDEなので最近の開発手法に則った形での実装が行いやすいです。
具体的には、MavenやGradleなどのツールをデフォルトで使える部分やGitなどのリポジトリも入っているところです。まぁEclipseもですが。。。

しかし、大きな違いとしてはEclipseはAll in packではたくさんのツールが入っているので、当然重いわけで。。。

IntelliJ IDEAの場合は、基本的なものがそろっている状態なので、楽ですね。特にJavaでの開発をするときは。。。

自分はとっぷりとEclipseで慣れてきたほうなので、なかなか着手しなかったのですが、やはり次のような開発をやろうとしたらIntelliJに触っておいたほうが良いと思った次第です。

  1. Androidアプリの開発(Android StudioaはIntelliJ IDEAをベースに作ってあります)
  2. Gradleを使用するプロジェクトでの開発(ヒントや起動するタスクの一覧が見やすい)
  3. コマンドプロンプトの表示がすごく楽(Eclipseでは別途コマンドプロンプトを立ち上げたほうが早い)

上記のようなところは、自分の缶汁たところです。

InterlliJ IDEA のインストールからプロジェクト作成

1. IntelliJ IDEAのインストール

上記の開発ツールのインストールとプロジェクト作成の手順です。
こちらからアプリケーションをダウンロードします。(Mac or Win)

ちなみに、Ultimate=Webアプリ開発向け、JVM and Android=スマホアプリ、PCアプリ向け

ということらしいです。

インストール動画

日本語化動画

MacとWindowsを洗濯してからダウンロードします。
シンプルにこれだけです。。。

2. 起動

起動したら下のような画面が出ます。
Create New Projectを選択します。

作成するプロジェクト名(自由につけます。)

   

今回は、JavaFXを使用して単体で動くアプリケーション
を作成するので「JavaFX」を選択する

プロジェクトが作成されて以下のような画面が出ます。

 

最低限のコードが生成されているのでそのまま実行します。

下のような画面が作成されました。

ここにいろんな実装をします。
今後は、テキストRPGを作成しようと思います。

そして、ビルドパスの設定に関しては[ファイル→プロジェクトの構造→]

プロジェクトのMaven化

参考サイトはこちらです

Maven サポートの追加

  1. 既存のプロジェクト(Java プロジェクトなど)を開きます。

  2. プロジェクトツールウィンドウで、プロジェクトを右クリックし、フレームワークサポートの追加を選択します。

  3. 開いたダイアログで、左側のオプションから Maven を選択し、OK をクリックします。

  4. IntelliJ IDEA は、デフォルトの POM をプロジェクトに追加し、プロジェクトツールウィンドウに標準の Maven レイアウトを生成します。

  5. IntelliJ IDEA は、Maven ツールウィンドウでライフサイクルとプラグインを使用して対応する構造も作成します。
    生成された POM を開き、groupId を指定します。 artifactId と version は自動的に指定されます。

  6. POM を変更するたびに、IntelliJ IDEA は変更をインポートすることを提案するポップアップを表示します。

ライブラリの追加方法

  1. 上部メニューのファイルを選択
  2. プロジェクトの構造を選択
  3. ライブラリの作成
  4. プロジェクトに追加されていることを確認

クラスの構造(アウトライン)の見方

Alt + 7

で表示できます。

Gitコマンド一覧

 

IntelliJ関連(Mac)

IntelliJ IDEA 環境構築 〜インストールと起動〜

IntelliJ IDEA Discord Botを作る〜Gradle環境のセットアップ〜

IntelliJ IDEA Gradleセットアップ〜コマンド入力部の表示〜

IntelliJ IDEA 使い方〜Javaのコンパイルレベル設定〜

IntelliJ IDEA 使い方〜ライブラリの追加

IntelliJ IDEA 使い方〜Maven Projectの作成〜

IntelliJ IDEA 使い方〜Mavenでライブラリを追加する〜

IntelliJ IDEA Jarファイルを作る

IntelliJ IDEA 使い方〜Git接続 Java起動 etc〜