TensorFlow C++環境〜EclipseにCDTをインストール〜

イントロダクション

Javaでの環境をセットアップしたのですが、チュートリアルが`PythonとかC++しか見当たらなく。。。Pythonでの作成は、好みの問題により見送ることにしました。→C++でやりたいわけです。

駄菓子菓子。。。
C++のインストールはPythonでやるようでした。。。

うーんこれは、本格的にC++で実装しないといけないかも?

TensorFlow in C++環境セットアップ

毎度おなじみEclipseを使用します。

Eclipseを開き上部にあるメニューより「Help」→「MarketPlace(マーケットプレイス)」を開きます。

検索フィールドに「CDT」と入力して検索を実行

上記のようなプラグインがあるのでインストールします。

インストールしたら再起動、プロジェクトの作成をします。

「C++Project」を選択

Hello Worldプロジェクトを選択して作成すると下のように初めのプログラムが実装済みで作成されます。プログラムの起動確認→C++が起動する確認を取るためのハローワールドです。初めてC++やる人も実行できます。

以上です。

Eclipse セットアップ関連

  1. Java Install Eclipse〜開発ツールのインストール〜
  2. TensorFlow C++環境〜EclipseCDTをインストール〜
  3. Setup OpenGL with JavaJOGLを使う準備 for Eclipse
  4. Eclipse Meven 開発手順〜プロジェクトの作成〜
  5. Java OpenCV 環境セットアップ(on Mac)
  6. Eclipse SceneBuilderを追加する
  7. JavaFX SceneBuilder EclipseSceneBuilder連携~



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